ご覧頂きたいのは弊社の取組む名入れ技術です

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結婚式のウェルカムボードからガラス製名入れ記念品

名入れは技術次第で商品に品格のある付加価値を付けることができます。

エッチングという加工は出来栄えが同じではありません。

綺麗な名入れが使命です

 

ポリシーを持って仕事として取り組んでいるつもりです。

最高のレベルで仕上た商品をお届け出来るように努力するのが私達の仕事です。

様々な角度から少しでも良い彫刻ができるように取り組んでおります。

高度なレベルの彫刻が出来るようハード面の充実を図り、経験も培ってまいりました。

これまでエッチング製品を購入経験がある方でしたら一度当店に申し付け下さい。

エッチング彫刻の文字加工は何処も同じではありません。
必ず名入れ技術において、その違いを商品に反映させてみせます。
文字加工を施す記念品制作のスペシャリストです。


商品をご注文頂く前にぜひ見て頂きたいページです。

 

 

お客様が商品をイメージして頂けるよう考えています。
名入れの品質で商品価値はすっかり変わってきます。
彫刻を少しだけでもご覧頂ければ、きっとイメージして頂けるはずです。

 

加工した一部分を見て下さい

「修」一文字を彫刻した後の拡大写真です。↓
ガラスの裏面から彫刻していますので、文字は反転状態です。
1、細かな線出し
2、力強い彫り
3、均一になった彫り具合
4、彫刻面の滑らかさ(ガラスの肌理)
以上の点が技術によって可能としています。

彫刻に使用する研磨剤も微粒を使用しています。 → ホワイトアランダム♯320番手を使用
ガラス工芸から一歩先行くマクロな工業分野から応用します。
他所には真似できないブラスト加工です。
また、ワンランク上の装置を使用することで可能となってます。

専門的なことではありますが、取り組み方だけご理解頂き、
下記の画像を見て頂ければ幸いです。

 

足型をワインボトルに彫刻した際の一部分です。↓
いかに繊細でリアルな彫刻が出来るかが課題となってきます。
どうぞご安心下さい。
いかなる名入れに関しても、本格派の彫刻でおこないます。
写真をご覧頂き、安心して頂けるはずです。


下記も同じくワインボトルへ彫刻した時の写真です。↓
彫刻直後の写真で、ボトルにはマスクフィルムが貼り付いています。
薄く繊細なマスクフィルムが貼り付いているのさえ分からないかも知れません。
これが、本格的彫刻です。、

※ 上記ボトル彫刻の深さですが、すべてが同じではありません。
ボトルのビンの厚さを考慮し、深さ調節しています。
常に危険がともなっていることを考慮した中で加工をいたします。

 


一円玉比較

1円玉と同じ大きさです。
画像は拡大しておりますが、実物は虫眼鏡でないとわからないくらいの文字です。
現在一般的になされているガラスエッチング技術とは異なります。
当然ハードウエアも違います。また、それ以上に研究もしているつもりです。
先端の技術なくして大きな自信は出来ないと思います。

 

文字を彫刻

つまよう枝と比べるとわかって頂けると思います。
ゴシック体の 4pt で試しています。
最初にレーザープリンタで原稿を作っていますが、精度の良い原稿であればもっと綺麗なマスクが作れ、
文字もより繊細に彫刻できるのですが、ここがちょっと残念なところです。
これでレーザープリンタから印刷した文字を忠実に再現しています。

 


文字の回りを彫刻(浮かせ彫り)

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